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ジャンル スポーツ(野球)ゲーム 発売 1983年12月 任天堂 ハード ファミコン 哲坊の ★★★★★★6 備考

個人的評価
本体に遅れること5ヶ月後に発売された、ファミコン・野球ゲームの元祖。打順や選手の能力といった概念はないが、すでに2人対戦も可能だったのは特筆に価する。(哲坊)
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六条 殿 |
知る人ぞ知る、任天堂の野球ゲーム。たぶんファミコン最初のスポーツゲーム。(テニスとかあったっけ) |
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哲坊 |
本体前面の端子を金属の棒でいじくると、ピッチャーがとんでもない(画面の端まで曲がる)カーブを投げたのは懐かしい思い出ですな。 |
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渦巻主任 殿 |
確か、打順の概念はなかったような記憶が。ホームランを打つと、たまにザーと音が鳴りつづけることもあったような記憶が。人間相手にプレイをすると、投げる前に暴走してアウトになることもありました。そして、外野に打球が転がると、なかなか取れなくてヒヤヒヤする場面も多々ありましたなぁ・・・。パのチームがないのが残念でした<燃えプロまでパ全球団が出てこなかったのでしたっけ? |
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哲坊 |
この「ベースボール」は仕方ないとして、ロッテファンとしては、初代「ファミスタ」には泣かされたものです(笑)。混合チームなんてひどい。 |
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渦巻主任 殿 |
密かにバントホームランが可能な数少ない作品だということを、ゲーム帝国を読んで思い出しました。ベースボールの守備よりも、燃えプロやスーパーリアルベースボールの守備の方が、年代が進んだ分雑に見えます(爆) |
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まくれ 殿 |
子供の頃、テスト休みにみんなで集まってサルのようにプレイしまくっていたゲームです。ファミコン本体の端子に100円玉当てて、超変化球とか危ない技を使ってました。(ファミスタの)フーズフーズ、レイルウェイズはあんまりですよね。 |
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テイチヤ 殿 |
ファミコンで最初に買ったゲームで、そこそこ面白かった重いでがあります。塁間でうろうろして敵を誘導すれば必ず次の塁へ進塁できる、という、ヒット=ホームラン というゲーム。細かいところで、ファールすると、審判が手を挙げない時は、後ろを振り返って球を追う仕草をするの、知ってました?今にして思うと、このこだわり、さすが任天堂。(03.7.26) |
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ぽん 殿 |
生まれて始めてやったゲーム、その頃、私は三歳で意味もわからず玉を空振りしてキャッキャ!と喜んでいました(笑)、しかもチェンジでこちらが守備側になるとバットが振れなくなって更には投球の仕方がわからなかったので一回裏で終わるというゲームでした。その後もボタンを押した時間によってバットの振り方が変わるのを利用して予告ホームランをしたりバスター打法をやったりしていろいろな楽しみ方を見出しました。でもやっぱり守備が下手なのにはイライラしますね、外野手なんか特に、オーライ!オーライ!と構えておきながらいざ打球が飛んでくると急いで後ろに走り出して間に合わないのを見たときは…(04.6.7) |
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岡部隆志 殿 |
下手なオート守備・無意味なサイン交換・必ず打撃戦・バグ多し・1Pでは選べない対戦相手と穿り返すとキリがないですがそれでもファミスタ登場の前では唯一の野球ゲーム。兄とよく対戦して遊んだ記憶があります。昔はこれでも十分楽しめたんですね〜。時代ってすごい!(04.9.27) |