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頭脳戦艦ガル (デービーソフト) |
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スクロール・ロールプレイングゲーム? 1985年発売 |
ファミコン |
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評 価…★1 |
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語ろう! 「頭脳戦艦ガル」 ハガネ 殿 恐らくファミコンで最初で最後の「スクロール・ロールプレイング・ゲーム」。その正体は唯の出来の悪いシューティングゲーム。ゲームの目的は「敵が開発した宇宙空間制御装置"ドラッグ"を破壊するため,各地に散らばるエネルギーパーツを100個集め,"ドラッグ"を破壊せよ」とまあ苦行のようなゲームです。 【グラフィック】しょぼい、とてつもなく。 やる気と根気があればクリアできなくも無いですが、途中でエネルギーパーツが0になるトラップなんかもあってもう再狂です。(03.4.30) 哲坊 エグゼドエグゼスと双璧をなすクソ・シューティング(スクロール・ロールプレイング・ゲームという自称のジャンルも非常に怪しい)。何が狙いだったのか、私はこのゲームから何のメッセージも感じることができなかった。だから、プレイした時間はおそらく30分にも満たないでしょう(笑)。もちろん友人に借りただけで、即返却。(03.4.30) ハイエナ太郎 殿 そういやこのゲーム、エンディング見たか?と思いつつ攻略サイトを拝見しましたところ、確かに見たと結論が出ました。それだけ印象に残らなかったのだろうか……自分で買わなくて本当によかった。あのショボい音楽は覚えてるんですが(笑)。最後に一言、どこが頭脳戦艦だったんだろうか……誰か教えて下さい(笑) (03.6.23) Deed 殿 パーツを一定数集めるためにワープ等をしてステージを周るのは面白いアイデアですが、バランスが厳しすぎます。100個も集めないといけない割には、1ステージに1個しか入手できず、隠れキャラを出しても10個しかくれません。1マップで複数パーツを入手できるか、パスワードで集めた枚数から始められるなど考えて欲しかったです。パワーアップも敵をノーミスで100機近く倒さないと強化できないのも辛いです。苦行の割にはエンディングがボロいのも問題です。敵キャラは個性的ですし、タイトルやステージの独特な雰囲気はカッコよく、宇宙のBGMは良いですが、「パーツ100個」は鬼です。(03.8.26) 大吉7 殿 頭脳戦艦ガル、名前は知っていても私は実際にプレイしたことはありません。ある日、同僚とクソゲーについての話をしたところ、彼は真っ先にこのゲームの名を挙げました。「面白そうだ、という理由だけで弟に頭脳戦艦ガルを買わせてしまったことが、20年経った今でもトラウマになっている。」とため息まじりに語ってくれました。(05.2.6) Ken 殿 べつに欲しくなかったんですけどね、スーパーマリオブラザーズと抱き合わせだったんです。人気ソフトに不人気ソフトをセットにした、「抱き合わせ販売」というのが、当時あったんです。ひどさについては、皆さんがおっしゃてるとおり。ノーデスコマンドを使ってやってみましたが、100面までは耐えられませんでした。しかし、20年たっても覚えてるってのは、結構すごいことかも。(05.12.4) イニシャルM 殿 いとこに借りてプレイしていました。パッケージは、かなりかっこ良かったのですが・・・。どこから「頭脳戦艦」というタイトルが付くのか良くわかりませんでした。激ムズな内容なのに100個もパーツを集めなくてはならず、さらにゲームオーバーになったら一からやり直し、クリアーした人はいるのでしょうか?(特に洞窟面のデコボコした壁は厄介でした)個人的には攻略本を読んでプレイしたりして結構楽しみました。07.3.26 ほええ〜 私の中では「星をみるひと」とともに最強の2トップを形成するクソゲーです。画面の真ん中にいると敵の集中砲火ですぐ死ぬ、画面の端へ行くとバリアですぐ死ぬ。1ステージ目から既に打つ手がありませんでした(当時は無敵コマンドも知りませんでした) そして、あの変なデジタルチックなBGM。むしろこちらの頭脳が攻撃されそうです。これを聴くと、ジャイアンの歌を聴かされるのび太たちの気持ちがよくわかります。もう少し、どうにかならなかったのでしょうか。07.12.20
【サウンド】耳障りな不協和音です。ずーと聴いてると洗脳されそう。
【操作性】普通・・でも無いな、すぐ死ぬから。
【熱中性】延々と同じようなステージが続き変化に乏しくつまらない。
評価…★1
評価…★★★3
評価…★1
評価…★1
評価…★★★★★★6
評価…★1
攻略サイト http://if2001.hp.infoseek.co.jp/garg/