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ジャンル プロレスゲーム 発売 昭和61年(1986年) 任天堂 ハード ファミコン(ディスクシステム) 哲坊の ★★★★★★6 備考

個人的評価
なんとも任天堂らしいベーシックなタイトルだが、その通り、オーソドックスなプロレスゲーム。当時としては結構多い7人の個性的なレスラーで遊べた。2周勝ち進むと最後に出てくるグレート・パンサー(タイガーマスクをモデルにしたと思われる)に勝つとクリア。一応チャンピオンベルトを巻いたエンディングがある。地味な画面構成に淡々としたBGMは耳に残るが、イマイチ闘志が湧かない(笑)。スターマンのフライングクロスチョップは、相手の頭の方から飛ぶと必ず喰らってくれるというバグがあったのが懐かしい。
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渦巻主任 殿 |
任天堂が、ファミコン黎明期に出していた「ゴルフ」「テニス」「ベースボール」などのソフトの仲間と考えられるゲーム。当時、ディスクシステムをやっていた時はこのゲームが非常に面白く感じたものである。ファミコンというだけあって、操作方法はいたってシンプルであった。タイトル画面の音楽がベースボールと同じというのが印象深い。 |
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犬の字 殿 |
ジ・アマゾンでシャクシャクかみついてました。あるいは二人でずっとロープに走ってぶつかってました。対戦でやると大変燃えたゲームです! |
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ダァー 殿 |
このゲームがきっかけで、プロレスが好きになりました。弟相手にジ・アマゾンで、噛みつきとか、凶器攻撃をしまくっていわゆる「ハメ」みたいなことしたら、弟が泣いて攻撃されたのを思い出します。激闘!プロレスも面白かったですねぇ。(04.1.30) |
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未来 殿 |
スターマンの体の色は人間ではありません。(04.4.14) |
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にゃる 殿 |
奇面組の剛くんの真似をして「おはよーございます」ってラリアートを連発してたなあ。(04.9.27) |
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もす!殿 |
スターマンのフライングクロスチョップ、はずしたときに枯葉のように落下するさまがなんとも哀れだった。でも当時は対戦で友人とやりまくりでしたね。熱くなりすぎて喧嘩寸前でしたね^^;
(05.1.6) |
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大吉7 殿 |
使いやすいのでスターマンがお気に入りキャラでした。クロスチョップは当時M・マスカラスがよく使っていた技のつもりでしょうが、全く似ていないのが笑えました。サマーソルトキックに至ってはいったい誰の技のつもりなのか不明。でもプロレスゲームとしては場外へのプランチャやコーナー最上段からのダイビング攻撃ができる、というだけで私にとっては実に画期的でした。(05.3.22) |